2011年9月30日
中国行きがだんだん見えて来て、中国側から、日本語ではなくやはり英語でレクチャーしてほしいという希望が届きました。 日本語でもいいと言われていたのですが・・。 飛行場のことなどを調べていたら、迎えが来るということで胸を撫で降ろしています。 知らない土地に着いて迎えが待っているというのは心強いものです。 一喜一憂です。 子どもも同じですね。 子どもは迎えが必要です。子どもの場合は、お迎え 続きを読む..
2011年9月23日
この二週間は何も手につかずいましたから、何も書かずにすごしました。 その間にも頭はいろいろと動いていて、いろいろ考えました(ここも止めたかったのですが、私の力ではできませんでした。そのうち何とかなるでししょう)。 生きるというは何かに支えられているということを改めて確認しました。 その何かというのは人によって違うと思いますが・・。 つまり生かされているということです。 生かされているという感触は相 続きを読む..
2011年9月8日
庭に大きな白樺の木がある。 いつも見ているその白樺が今日は別のもののように見えた。 すると、わたしのバックからもいつもとは違う元気を感じる。 毎日同じ様に生きていて、同じではない。 どうしてだろう。 一日は、毎日作られているということだろう。 毎日創造行為をしているのだ そう思えば何も不思議ではない。 毎日が同じ繰り返しだったら、それは機械だ 。 大量生産される毎日では 続きを読む..