2011年11月11日
英語の勉強には、すでに書いてありますが、もう一度写経的に書くことを勧めます。 全身全霊を込めて書くことです。 写経的に心をこめて書いて、自分のノートを作るのです。 そのためには少し奮発していいノートを買ってきてください。 ペンも同様です。 紙質のいいもの、真っ白ではなくクリーム的な色のものが目に優しいです。 ボールペンでも万年質でも鉛筆でもいいです。 紙質、ペン質のいいものを使った方がよくできるよ 続きを読む..
2011年11月11日
中国から帰ってから初めての仕事は大阪の富田林でした。 大阪の元気な人たちと出会いました。 大阪は東京より大陸的といってみたいのですが、どんなもんでしょうか。 反論もあるかも知れませんが、正直な印象です。 日本になじむには一番いいところにいたと思っています。 おおらかで大雑把なところが共通項です。 私が垣間見た中国は明治維新の前夜のような凄味がありました。 加えて、今回はシュタイナーの 続きを読む..
2011年11月8日
一週間ほど中国に行ってきました。 広州会議で講演とワークショップと、パネルディスカッションとライアーコンサートをしてきました。 今はまだ感動の渦の中にいて、主観的な印象が優っています。 したがってまだ会議の報告は避けておきます。 ただ確かなことは、中国に行く前と今では違う人間のような気がしています。 薬の宣伝に使われる、使用前と使用後のような感じです。 中国の人たちの大 続きを読む..